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リユースハイムではなかった(その3)

解体されたモデルハウスのユニットは、3か月半の間、なにもされないまま
保管されていました。
どんな環境で保管されていたのでしょうか。
上棟を終えた家がボロボロに見えるのは、私の期待が大きすぎたのでしょうか・・・。



今後、現場で確認をしながら痛んでいる部分の補修、交換していくそうです。
ただし、石膏ボードを剥がしてまでの確認はしないとのこと。
壁紙が貼ったままになっている個所は、壁紙を剥がして新しい壁紙を貼るだけ。
それで大丈夫でしょうか。


コンセントの位置を変更している個所は、石膏ボードを剥がすことになるので
その際に確認できるとのこと。
コンセントをたくさん追加したことが救いです。


外壁については、高圧洗浄機による洗浄を行うが、洗浄で落ちない汚れ、新しいユニットとの
色違いについては対応できないとのことです。
確かに、契約書にはそう書いてありますが、出来る限りのことをやっていただけるよう希望します。


作業は着々と進み、週末に見に行くたびに大きく変化しています。
逆に言うと作業の様子が全然わからないのです。
できれば会社を休んで一日中作業を見ていたいところです。
見たところで、作業の内容も妥当性も分からないのですが・・・。


現在、天井をはる作業が進んでいます。
工場では上下を反対にして作業するため、無理がかからず楽に正確に天井がはれるとの
説明を受けましたが、わが家では普通の家と同じく大工さんが重い石膏ボードを持ち上げ、
上を向いて作業しています。





接着剤で欠けた2階床部分補修の様子(1階から見上げた写真)
2010-05-19上棟23
欠けた部分に添え木がされています。


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