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リユースハイムではなかった(その2)

応募時の資料にリユースハイムとの言葉がなかったのは、以前書いた通りです。


しかしながら、営業T橋さんからはリユースハイムと同じ説明を受けていました。
つまり、
「 解体したモデルハウスは工場に運び、工場で分解して悪いところを交換する 」
ということです。

全て記録しているわけではありませんが、それを前提とした話は何度もしています。
1.上棟60日前に80%の支払いを求められた
  上棟の60日前に工場のラインに投入することを根拠に、そのタイミングで80%の費用の
  支払いを求められています。

2.着工の前倒しを断られた
  当初、土地購入の都合で早い着工を希望しましたが、断られました。
  2月初旬に解体するため、工場での60日間を計算すると4月中旬前の上棟は
  不可能との説明でした。

3.上棟が延期された
  当初、4月の上棟で契約しましたが、工場の都合を理由に5月への延期されました。
  それに伴い、引き渡し日予定日も変更されています。

4.工場見学を断られた
  解体されたユニットがラインを流れるところを見たいと希望し、営業に伝えました。
  仕事を休んで工場見学にいくつもりでした。
  しかし、「 イレギュラーな作業のため、ラインの余裕を見ながらの作業になり、
  解体されたユニットがラインに投入されるタイミングが分からない 」と言われ、
  断られました。


今になり冷静に考えてみると、当初は営業のT橋さんも解体されたユニットが
工場で再生されると考えていたのかもしれません。
T橋さんの勘違いだったのか、途中でIセキスイハイムの都合が変わったのか・・・。






いずれにせよ、上棟の日まで「 工場で再生しない 」ことが私に伝えられることは
ありませんでした。



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