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モデルハウスの契約


午後半休をとり、セキスイハイムのモデルハウスで契約をしてきました。
担当となるインテリアコーディネータの方も来ており、紹介されました。
モデルハウスでは、 「 造作 」 が多くされていて、解体時になくなってしまいます。
すると、現在の間接照明なども、多くがそのまま使用できません。

グランツーユーはユニット住宅なので、
解体後、工場に運び修理、整備、配線のやり直しを行い、
改めて敷地に運んで組み立てることになります。

「 造作 」 は、現地で組み立ててから行うことになります。
現在の間接照明が欲しいと思ったら、「 造作 」 を行う必要があります。
おそらく、別料金を払わなければいけません。
そうでなければ、直接照明に変更してもらうことも可能です。
これなら照明器具代以外の負担はありませんが、現在の雰囲気も
大きく変わってしまうことでしょう。
悩みどころです。


契約は無事に終了。
J銀行に行って、200万円を振り込んできました。

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国民の借金?


先日、テレビを見ていて気になる表現がありました。
国債発行を 「 国民の借金 」 と表現していたことです。

私は借金は嫌いです。
これまでも、これからも住宅ローン以外の借金をすることはないと思います。
国債も発行しない方がいいにきまっています。

それでも、「 国民の借金 」 には違和感を覚えました。
「 お金を借りる 」 ためには、 「 お金を貸す 」 人が必要です。
国債は 「 国の借金 」ですから、国に対し「 お金を貸す 」人がいるはずです。
誰なのでしょう?

大部分が国民なんですよね。
私たちの預金や年金の基金で国債を買っています。


私たちが銀行にお金を貸し(預金)、銀行がそのお金で国債を購入しているわけです。
もし、国が借金「 国債 」 を返せなくなれば、銀行がつぶれて、私たちの預金も
無くなってしまうことでしょう(おおげさに書いています)。
預金の金額は同じでも、お金の価値が変化することも、起きる可能性があります。


「 国にお金を貸している 」
立場を変えて見ると、何だか世の中が少し変わって見えるかもしれません。






上記は日本の場合です。
アメリカなどの場合、国債の多くを海外の国々、投資家が購入しているので、
「 国の借金 ≒ 国民の借金 」 と表現できるかな。

富士チャレンジ200 その6(その後)

安い自転車でも何とか完走し、充実、満足した「 富士チャレンジ200 」ですが、
一晩たったら、何だか気分が変わってしましました。

「 あれは十分に努力した結果だったのか? 」
と自己問答しています。レースに申し込んだとき、
「 トレーニングをして、体重を15キロ落として出場する 」
とまわりに宣言していました。
結果はというと、60kmの練習は何度かしましたが、体重は5キロしか落ちませんでした。
「後、10キロ軽かったら上り坂がずっと楽になり、もっといいタイムがでたのではないか」

完走して、目標を達成したのにもかかわらず、何だか悔しい気持ちで一杯です。

こういうのを「 負けん気 」 と表現すればいいのでしょうか。
私の半分は 「 負けん気 」 で出来ています。











ちなみに、
6年前の結婚当時は今より20kg軽かったです。
レース申し込み時からでは、25kg。


富士チャレンジ200 その5(結果)


レースの結果は6時間48分で完走。
順位は700位台でした。
参加者数、完走率は、主催者からの発表後、改めて書こうと思います。

ちなみに、平均速度は39.2km/h、消費カロリーは5300キロカロリーでした。
ピットインしなかったので、用意した補給食が全て無駄になったのは言うまでもありません。

結果
富士チャレンジ200結果

左軸(オレンジ)が心拍数、右軸(青)がスピードになります。

シマノの「 サイクリンク 」 というサイクルコンピュータを使用しています。
心拍数の測定ができ、PCでデータを見られ、比較的安いので気に入っています。

でも、PCでは 「 表示と記録ができる 」 というだけの機能しかありません。
グラフの拡大表示すらできません。
「 最高時速は何キロだったのか? 」
「 ○○を走っていた時の速度 」
「 10周目の平均速度 」
「 走行時間 」 ←大体の数字は読みとれますが、

など、を知りたいことはたくさんあるのですが、ほとんど分からないのが残念な
サイクルコンピュータです。
特に、私は毎日の通勤の記録をつけたいので、下軸が時間でしか表示できないのは
非常に不便です。
毎日同じ道を走るので、1週間ごとに1年間、どのようにスピードが変化したかなどが
分かると、面白いのですが。
誰か、保存されたデータから、エクセルで解析できる方法を教えてもらえないでしょうか?



レースの結果(ソロ200km男子)
出場者数 : 1077名
完走率  : 74.2%


富士チャレンジ200 その4(レース)


レースがスタートしました。

一周4526メートルのコースを44周、199.1kmを走ります。
計算では平均時速が29km以上で完走できるはずです。
平均時速が29km以下になった時は、リタイヤと決めていました。

1周目
 追い越し禁止なのですが、みんな速いです。
 下り坂では65kmくらい出ています。何とかついていくことが出来ました。
 最後のコーナーでは富士山が大きく見えて、勇気づけてくれました。
2~5週目
 普通にまわりと同じくらいのペースで走れている気がします。
 平均速度を見ると、35km以上です。
 「 意外といけるかも 」 と思ったのは大きな間違いだということは間もなく気づきました。
6~25週目くらい
 一周毎に平均速度が0.2kmずつ落ちていきます。
 このままで完走できるのか?。 働かない頭で一生懸命考えますが、「 ぎりぎり 」のようです。
 もう、何周走ったかもわからず、平均速度だけが目安です。
 3時間くらいで100kmを過ぎたようです。 S君はもう、ゴールしたかな。
 友人2人ともほとんど姿を見かけることはありませんでした。
26~39周目くらい
 相変わらず、ペースの低下は続きます。疲れて、足も動かず、意識も朦朧としています。
 何周走ったかもわからず、どんどん抜かれていきます。
 休憩したいのですが、「 休んだらもう走れないかも 」 という恐怖感でピットインできません。
 一周の間に頭に何度も「 リタイヤ 」 の文字が浮かびます。
 午後になり、雨も降りだし、気分も下がります。
 富士山も全く見えなくなってしまいました。
40週目?
 スタートしてから6時間が経過。残り1時間を切りました。
 ここで、初めてサイクルコンピュータで走行距離を確認することにしました。
 すると、180kmくらいでした。9割は過ぎた。あと、5周。
 休憩を1度でもとったら確実に ゴールはできない。
 でも、何とか走りきれる希望が出てきました。
 今考えてみると、それでもあと1時間走らないとならないのですが、このときは感覚が麻痺。
44周目?
 6時間48分でラインを通過。あと12分以内に1周できれば完走。
 最後の力を振り絞り、ファイナルラップに挑みます。
ゴール???
 ついに、6時間59分でゴールラインを通過。 完走しました。
 7時間、一度も足をつくことなく、全力を出し切りました。
 もう、自転車にまたがるのも嫌です。歩くのもきつく、よろよろとピットに戻りました。

ピットにたどりつくと、友人2人が待っていてくれました。
S君は100kmを休み休み4時間半で完走。
H君は160kmでリタイヤしたとのこと。

私は歩くことも出来ず、30分くらい座り込んでいました。

ところで、何故ゴールに「 ??? 」がついているかと言うと、後から分かったのですが、
1周多く走っていたようです。

その後、応援に駆け付けてくれた友人と共に4人で焼き肉を食べ、
H君宅(富士スピードウェイから30分くらい)に宿泊。
何だか学生時代に戻った気分でした。

私の思いつきに協力してくれた友人には本当に感謝、感謝です。

富士チャレンジ200 その3(スタート)


「 富士チャレンジ200 」 は富士スピードウェイで開かれます。

夜、一度寝て、1時に起床、2時半に出発しました。
6時頃到着したのですが、入場に時間がかかり、結局7時前くらいになってしまいました。

着いてすぐ、場違いな場所に来てしまったことに気がついてしまいました。
ロードレーサーばかりで、それ以外の人はごくわずかです。
しかも多分、自転車の値段は軽く私の5~10倍くらいはするはずです。

こんな人たちと一緒に走ってもいいものだろうか・・・。
気後れしながらも準備をしますが、手順が分からず、7:30までの試走に間に合いませんでした。

別々に来た友人とも合流、9時のスタートに向けて、準備をしますが緊張して
全然はかどりません。
10分前にスタートの列に並んだのですが、グローブを忘れる始末。
ピットに戻り、再度並んだときには最後尾近くからのスタートになっていました。

9時、スタートの合図がなりました。
が、一度に2300人が走るということで、最後尾が動き出したのは2分後くらいでした。

富士チャレンジ200 その2(準備)


「 富士チャレンジ200 」 出場を決めたものの、そのために新しい自転車を
賈うことはできません。

当然、通勤用の自転車で出場することになります。
そのままでは厳しそうなので、少し改造しました。
・ヘルメット、グローブを購入
 →大会規定で着用が義務付けられています。
・タイヤを少し細いものに変更
 →細いと乗り心地が悪化しますが、抵抗が少なくなるそうです。
・泥除けの取り外し
 → 少しでも軽く
・スタンドの取り外し
 →大会規定による。 通勤での自転車の使い勝手は大幅に悪化。
・ビンディング
 →自転車のペダルと靴を固定することで、力が効率的に利用できるそう。
・ボトルゲージ
 →走りながらの水分補給のため、水筒を取り付けられるように。
・スピードメータ
 →サイクルコンピュータというのをつけ、スピードや走行距離が分かるように。
結構、いい金額が飛んでいきました。


あとは、補給です。
7時間、飲まず食わずというわけにはいかないでしょうから、途中の水分と栄養補給が必要です。
水分補給にはスポーツドリンクがいいのでしょうけど、身体が受け付けないので、
アクエリアスを水で5倍くらいに薄めて900ccの水筒に入れました。

栄養補給は炭水化物、特に糖分が吸収が早くてよいようです。
H君は「 パワージェル 」という、スポーツ専用の補給食を持つようです。
私も・・・・、と思ったのですが、近くの薬局(カワチ薬品)では売っていませんでした。
そこで、思いつきの栄養補給ドリンクを作成。

 レシピ(分量は適当です)
①蜂蜜150ccを300ccのお湯で溶く。
②アクエリアスを150cc、クエン酸20gを混ぜる。
③水筒に入れ、冷蔵庫で冷やす。

酸っぱさにあごの付け根がしびれました。600キロカロリーくらいになりそうです。
あとは、ウエストポーチに、ソイジョイ、カロリーメイト(ゼリータイプ)、塩分補給飴。
スタート時は、900ccの水分補給用水筒、600ccの栄養補給用の水筒、
ウエストポーチで臨みます。

他にピットでの休憩時用としてアンパン、バナナ、缶コーヒー、2リットルのお茶、
水、アクエリアス、ウイダーインゼリー、その他もろもろを準備しました。
何が必要か分からないため、できることは何でも用意した感じです。
( 結果として全て無駄になったのですが・・・・。 理由は次回に続く )

富士チャレンジ200 その1(きっかけ)


富士チャレンジ200という自転車レースに参加してきました。
富士スピードウェイを7時間以内に200km走るレースです。

過去、自転車レースに出たことはありませんし、60km以上走ったこともありません。
それ以前にレース用の自転車(ロードレーサー)すら持っていません。
あるのは、通勤用に購入した4万6000円のGIANTというメーカーのESCAPE R3 という、
クロスバイクというジャンルに分類される自転車です。


レースの出場は思いつきからスタートしました。
通勤で片道8km、自転車にに乗るようになり数か月が経過した頃、インターネットで
「 富士チャレンジ200 」 出場者のブログを読みました。
興味を持ち、調べてみると、参加申し込みが翌日開始とのこと。
思いつきで申し込もうと思ったのですが、一人ではさすがに心細い。

学生時代の友人2人に「出てみないか」 と誘ったところ、
2人とも快諾!???????してくれました。

同窓会も兼ねて、大会出場です。 3人で“何か”をやるなんて、10数年ぶりです。
ちなみに友人は
S君 : ロードレーサーを持っている。 ただし10年間、一度も乗ったことがない。
    今回、100kmに出場
H君 : 自転車が趣味。 ただしマウンテンバイクで山を走ること。
    ロードレーサーは持っていない。 200kmに出場。
です。

深夜2時に起きて申し込みしたのですが、申し込みサイトに接続できず、
翌朝6時に再度試したところ、無事に申し込みできました。

自転車ブームもあるのでしょう。申し込み開始当日の11時には定員になり、
受付終了していました。


さて、どうなったのでしょうか?

打ち合わせ(3回目)


3回目の打ち合わせのため、モデルハウスに行ってきました。

初めて見る夜のモデルハウスです。
間接照明を多く使用しているので、楽しみ半分、心配半分です。

さすがに雰囲気はいいです。
間接照明により、影がほとんどできず、電球色の暖かみがあります。
まるで、映画に出てくる欧米の家や、ホテルのイメージ。
その代わり、若干暗く感じます。
日常の生活ではほとんど気にならないでしょうけど、本を読んだり、勉強するのであれば、
手元を照らすスタンドが必要になりそうです。

電気代の事を気にしていたのですが、ほとんどの間接照明で蛍光灯を使用していました。
間接照明専用の蛍光灯器具と、電球色蛍光灯があるのですね。

ただ、今回のモデルハウスの場合、半分くらいはそのままなのですが、
造作の間接照明は造作家具と同様、外されてしまうとのことです。
ですから、新しく照明の設置と設置個所を決める作業、打ち合わせが必要になります。
間接照明もいいものだとわかったので、間接照明をメインに使用することにして、
部屋の中心の天井にシーリングライトを設置したいと思います。

他の客はいなかったので、全部の部屋をゆっくりと見せていただきました。


今日の打ち合わせの目的は以下の通り。
・建物以外の見積もり
・土地契約の確認と、今後の日程調整
・契約に向けての必要書類、契約金の確認

見積もりですが、「 建物の価格 + 約530万円 」でした。
内容は、建物外の電気工事、上下水道工事、足場等の管理費、建築に伴う各種申請費用
それに、150万円分の外構費、100万円分の空調、50万円分の照明が含まれています。

通常の新築と異なり、セキスイハイム標準価格から値引きはできないそうですが、
想像していたよりも安くて安心しました。

これ以外に家に必要な費用としては、「 (必要な場合)地盤改良(200万円) 」、
「 設備変更費用(不明) 」、「火災保険 」、「 住宅ローンに必要な費用 」がありそうです。
見落としがあるかもしれませんが。

2階に洗面所、納戸に窓が欲しいとの希望を伝えたところ、
「 追加費用が発生するが、問題ないはず 」 とのこと。
親切に相談に乗ってくれました。
最初はなんだか困った感じの営業担当、T橋さんですが、打ち合わせ毎にいい人に
なって行く気がします。 不思議です。

契約前に説明が必要な書類について細かく説明してもらえましたが、ちょっと多すぎて
混乱状態です。

重要なことのメモ
①契約は10/31、モデルハウスで行う
②11/2午前中に申込金として、200万円をJ銀行から振り込みで支払う。
③契約の際は実印を持ってくる(実印証明は不要)
④上棟の60日前に、中間金として80%支払う。 ←ちょと早すぎる気もします。
⑤長期優良住宅の認定はとれない。
⑥住宅保証制度は使えない可能性がある。(まだわからない)
⑦保証は10年間。(通常の新築の場合は20年間)
⑧新築の場合同様に延長保証制度を使用することができ、最長60年保証。(5年更新)
⑨11/28までに全ての仕様を決定する
⑩ローンの承認がおりていて、完成までに銀行からお金を借りれない場合、つなぎ保証がある。



⑤の長期優良住宅は今年になって出来た制度なので、対応できないそうです。⑥も同様。
⑧は5年ごとに有料の定期検査を受け、必要な補修を行うことでメーカー保証期間を60年まで
延長できるそうです。さすが大手メーカーだけあり、安心です。

次の打ち合わせは、10/31、契約日になります。

J銀行本店


会社はJ銀行の本店の近くにあります。
歩いて3分くらい。

予備審査の延長の相談のため、昼休みに行ってきました。
銀行の2階にエスカレータで上がります。
前回来た時と同様、ローン窓口には誰も並んでいません。

ローン窓口に行くと、若い女性行員でした。( ちょっといやな予感がしました )
「 住宅ローンの予備審査期限延長の相談で来たんですけど。 」
「 どちらで手続きをされましたか? 」
「 ○○ローンプラザです。 」
「 では、そちらで御相談ください。 」
にこにこ素敵な笑顔でおもいっきり、お役所仕事の対応をされました。
「 会社が近くなので、昼休みによらせてもらったんですけど。 」
「 では、ローンプラザに電話をつなぎます。 電話番号はお分かりですか? 」
なんで、私が、お宅の銀行の支店の電話番号を教えなければならないんだか・・・。
おそらく、新人で分かっていないのでしょう。
周りの人に聞くくらいのこともできないのでしょうか。
あきらめて帰ってきました。

以前行った時は、おばちゃん行員が親切丁寧に説明してくれました。
ローンの手続きや種類について、教えてくれて、
「 何で御相談にのるので、いつでもいらしてください 」
と言ってくれたのに。
J銀行に対する評価は一気にダウンです。

なんだかな。
地元の地方銀行なので、J銀行で考えていたのですが。
他の銀行も選択肢に入れようかな。


明日、19時からセキスイハイムで3回目の打ち合わせです。
この時期、19時では真っ暗なので、夜のモデルハウスを見学できます。
間接照明が多いので、明るさや雰囲気を感じられるのが楽しみです。

メモ
①日程について
 → 3月着工
②洗面所
 → 2Fに洗面所は付けられないのか
③照明
 →ハロゲンを蛍光灯タイプの間接照明に変更可能か
④システムキッチン
 →システムキッチンは新品?
⑤ユニットバス
 →グレードは?
⑥PS
 →図面上にあるPSは削除ミス?

土地の契約

土地の契約をしました。

土地の契約にあたっての課題がひとつ。
「 着工をいつにするか 」 です。
今回は土地を購入したらすぐに家を建てること! という条件がついています。
でもモデルハウス購入プランでいくと、着工は来年4月になります。
基礎工事だけ1月に行うことも可能ですが、なるべくイレギュラーは避けたいところです。


2つの不動産屋が仲介に入っていて、若干ですが立ち位置が、売主側、
買主(私)側に分かれています。
契約は売り主側不動産屋で行いました。
支店長さんが担当なのですが、1か月ほど前から入院中です。
でも、この契約は重要とのことで、病院を抜け出して来てくれました。
前回会ったときとは別人のように痩せていて、心配です。


契約書の土地引き渡し期限の欄は空白になっていました。
モデルハウス購入の話はしませんでした。
契約したわけではないですし、まだTYホームやSハウスも気になっています。
家が大きすぎる気もしますし。
話し合いの末、1月引き渡し、3月着工に決まりました。
よかった。




売主の奥さんは関西出身の人で、いつも強気です。
今日も、「 土地を売ってあげる 」 の態度バリバリでした。

前回、
「 境界のフェンスはうちの敷地内に、うちの費用で建ててあげるわ 」
と言っていたのに、今回は
「 フェンスは境界上、費用は折半 」
に変わっていました。
物置を建てるスペースがぎりぎりなようです。
「 境界上はいいので、費用だけ持ってもらえませんか? 」 と言ったら、
「 そっちの敷地内に建てるなら払ってあげる 」 だって。

また、(聞こえてるけど)ひそひそ話で不動産屋に
「 この人たちにこんな広い土地が必要なのかしら? 」
挙句の果てには、
「 うちはあと1メートル土地を広げたいけど、どうにかならないか 」
と言い出す始末。
さすがに不動産屋がなだめていましたが。

旦那さんは今回購入する土地周辺一帯の元大地主。
いまでもかなりの土地を持っており、不動産屋には上顧客のようです。
機嫌をそこねないようにの態度が見え見えです。


でも、何だかふっきれました。
法的には問題ないスペースを空けてですが、売主の家側、敷地ぎりぎりの家を建てるなんて、
「申し訳ない」気持があったのですが、今回のことで「お互いさま」の気持に変化。

モデルハウス購入に大きく気持の舵を切る、出来事になったかもしれません。


今後の予定
~12/4 銀行ローンの融資申し込み
12/15 銀行ローンがNGだったときに契約解除できる期限
12/15~ 古屋の取り壊し
~1/31 土地の引き渡し

J銀行の予備審査の有効期限が11/5なので、延長できるか相談してみることにします。


打ち合わせ(2回目)

今日は2回目の打ち合わせ。
心配事項3点の回答をもらわなければなりません。
① 敷地に家が入るのか
② 不自然な吹き抜けは何なのか
③ 着工日程の前倒しはできるのか

モデルハウスを両親が見に来ることになった。
最近、北海道から引き取った祖母も一緒にくるそう。
それは大変。 アパートの掃除と片づけをしなければ!

午前中は掃除で終わった。

午後からモデルハウスへ。
担当のT橋さんは図面を用意してくれていました。
まず、一番の心配事項から。
「 何とか予定の土地に入りそうです 」
今日の午前中にわざわざ土地を見に行ってくれたとのこと。
ここからは60kmほどあり、高速を使っても1時間ほどかかります。
2日間のうちにそこまでしてくれているとは、思っていなっただけにびっくり。
感謝、感謝です。

家の仕様書と土地の図面で説明してくれました。
庇を短くすることで、ぎりぎり入るとのこと。
規制に対する余裕はほとんど無いようですが、確かにセーフなようです。
安心しました。


もう一つの心配点、2Fの不自然な吹き抜けについては、現場で床を作るそうです。
こちらもよかった。

ただ、またしても問題が。
バスを1Fに移動するにあたり、あたらしいユニットバスを入れることになります。
ところが、そのユニットバスは現在のよりグレードが下がるそうです。
おかしくないですか?
床のタイルも、作り付け家具もそうですが、モデルハウスの良い(あこがれの)箇所が
当選後にレベルダウンしていきます。
キャンペーンに参加するときには、説明されていなかったことです。
なんだかな~。
アイランドキッチンのシンクもレベルダウンするのかな。
不条理な気持ちが残ります。
まあ、これはあらためてゆっくり理由を聞いて話し合ってみるつもりです。


最後の心配、着工時期については早くすることはできず、上棟が4月30日ころになる。
でも、基礎の着工だけ前倒しすることができるとのこと。
これもよかった。
土地の売主の条件、「土地購入後すぐに着工すること」 も、守ることができそうです。

基礎ができてから上棟まで、3ヶ月ほど期間があくことになりますが、家が建たないことを
考えれば全然問題ありません。
コンクリートは時間がたったほうが丈夫になるというし、道路の建設現場では1年くらい
止まっていることもよくあるしね。

また、簡単な資金計画書を作成してくれました。
当選する前の計画(他のHM)より、約700万円少なくなっていました。
ずいぶん違います。ローン返済も楽になります。

今日のT橋さんは完璧に3つの心配を解決してくれました。
本当に感謝、感謝です。

でも、打ち合わせも終盤に近づいたころ、
「 私も担当をたくさん持っているので、この件だけ一生懸命やることはできないんです 」 だって。
こういう事を言わなければ、いいのにね。

でも、こちらも土地の契約さえ乗り越えてしまえば、1ヶ月くらいかけてゆっくり仕様を
調整することができます。

この2日間、がんばってもらえてよかった。


打ち合わせ終了後、両親と祖母が到着、モデルハウスを見学しました。
思ったことはいろいろあったようですが、どうやら
“ 今日は悪いことは言わない ” と決めていたらしく、良いことばかり言っていました。



その後、アパートに招待し、 魚料理を食べに行きました。
港があって魚がおいしい場所に1年以上住んでいるのに、一度も魚料理を食べに行ったことが
ないんだよね。
おいしかった。ご馳走様。

おばあちゃん。今日は遠いところありがとう!

新間取り

もらった間取り図を確認してみる。

ずいぶん変更されて、実用的になっている。
・ 2Fにあったバスと洗面所が1Fに
・ 1Fに収納が追加(掃除機をしまうのにちょうどいい)
・ あまり使わなそうだったスタディールームは子供部屋に(子供が2人いるのでよかった)
・ 2Fの浴室、洗面所があった場所が納戸に(収納がたくさん)
・ 広いパウダールームが半分になり、半分は書斎に(あこがれの書斎です)

とてもよくなっています。
いままで、数ヶ月かけて考えてきた希望の間取りにかなり近いです。
ちょっと、びっくりしました。
(広ければ希望の間取りを実現できるという現実をつきつけられた気もします)

ただ、2Fに不自然な吹き抜けがあるのが気になる。
不自然というより、ありえないという感じ。
明日の打ち合わせで聞いてみようと思う。

明日には土地に入るかどうかわかるのかな?
眠れない日が続きます。


初めての打ち合わせ


午後からモデルハウス当選連絡後、初めての打ち合わせに行った。


外観



担当はT橋さん。
お会いするのは予備抽選以来2回目。
ベテランの営業さんのようです。

まずは、モデルハウス内を見学。
ちゃんと、コーディネートのバランスがとれていて、まとまっているし高級感がある。
各部屋には作り付けの家具が家具が入っていてこれが非常によい。
床は白いタイル張りになっていて、壁も白で統一されている。
正方形の和室が、広いし、玄関とのつながりもいいし気に入った
リビングは13畳くらい。
ダイニングキッチンは20畳近くあるのかな。
アイランドキッチンなので、片づけが大変かもしれないけど。
キッチンの収納棚も大きくて何でも入りそう。
バスと洗面所は2階になっていて、生活しやすい間取りとは言えないけど、
それくらいは我慢します(笑)。


一通り見学した後、T橋さんと打ち合わせ。
「 現状のままで予定の敷地に入りますか? 」ときくと、
「 ほぼ無理 」 との回答。
ショック!!。

図面を見せてもらう。
確かに家をのせると、敷地の幅にほとんど余裕がない。
予想通り、道路斜線制限がひっかかるらしい。
私の購入予定地は、南西の角地で、南が6m、西が4.5mの道路に面している。
「角地には道路斜線制限の緩和措置があり、家を南側によせると建設も可能です 」とのこと。
でもそれでは、庭も無くなってしまうし、駐車場は北側になって、玄関まで遠い。

何とかならないものかと、定規を用いていろいろと測ってみる。
すると、何だかバランスがおかしい。
縮尺は1/100なのに、測ってみると合わない。
どうやら、数値はあっていても土地の形状が若干間違っている様子。
昨日の予習を思い出し、必死に計算してみる。
「 土地幅 」、 「 家の幅 」、 「 家の高さ 」、「 最大高さ 」、 「 道路から壁面までの距離 」、
「斜線制限の勾配が1.25 」、「 セットバック緩和 」、 「 道路と敷地の高低差 50cm 」
結果、10cmちょっと NGだった。 残念。

と思ったが、土地が高ければ削ればいいのでは?
聞いてみたらそれは可能とのこと。

ひさしを短くするという手もありそうだが、
「 モデルハウスはそのままで売却するのが条件。 」
「 現場での加工も受け付けない 」 とのことでNG。
とりあえず、何とかなりそうな気もしてきたので、少しだけ安心。

次回打ち合わせまでに図面を修正して確認してもらうことにする。


少し安心して、モデルハウス売却の条件書の説明を受けた。
ポイントは、
・11月1日までに契約すること
  → ちょっと余裕がないですが、仕方がないですね。
・権利の譲渡は不可
  → まあ、当たり前でしょう
・現状のままの大きさと、小さく変更する2つを選べる。
  → 小さくすると間取りが変になり、生活しづらそう。
・モデルハウスで安くても、一般のお客様との差別はしません。
  → すばらしい心がけですね。
・ 屋外電気、給排水、外構、地盤改良の工事と、古屋解体費用は含まれない。
  → 環境によって異なる部分は別途支払いが発生するのですね。
・太陽光発電、IHクッキングヒータ、家具、カーテン、エコキュートは付いてきます。
  → 非常に助かります。
・ 照明、電化製品は付いてきません。
  → まあ、仕方ないですね。
・ 壁紙、床は張り替えます。
  → きれいになって助かります。
・ 現状の傷、日焼けは保証外。
  → まあ、3年以上公開しているので仕方がないですね。
・ 造作(作り付け)家具はついてきません。
・ 床のタイルはフローリングに変更されます。

ちょっと待った。聞いてないよ。
ということは、今まで褒めてきたトータルコーディネートとか、白いタイルとか、シックな
ダイニングテーブルとか、大きなベッドとか、みんな付いてこない!!!
全然雰囲気が変わってしまうし、同じにしようとしたらすごいお金がかかるでしょ。
しかも、ホンの数分前にひさしを小さくしたいと言ったら
「 現状からの変更はできない 」と言ったばかりでしょ。
思わず文句を言おうと思ったが、奥様が
「 白いタイルの床は掃除が大変だし、 動かせない家具も不便だからいいよ。 」
というので、納得することにしました。

建築までの日程を確認すると、
・2月まで現在の場所で展示。
・3月、解体して工場まで運び、修正を行う。
・4月の終わりに建築開始。

これは困ったことになりました。

今回、購入予定の土地は売主が、
「 土地を買ったらすぐに家を建てること 」
という条件を出しています。
その代わり、坪単価では少し安くなっています。
少し広いのでトータルではいいお値段なのですが。

契約は来週18日を予定しています。
T橋さんにそのことを伝え、建物が土地に入ることの確認日程の前倒しを緊急でお願いしました。
すると、
「 一般の新築だったら、何とでもしますけど。モデルハウス売却(お金にならない)なので、
そういった対応はできません 」
少し前に、一般の客との差別はしないといったばかりでしょ。T橋さん。

とにかく、何とかしてほしいと伝えて、今日の打ち合わせは終了になりました。
ところが、終了間際になって、
「 大きいままでも間取りは変更になっています。 」 と言って
間取りの図面を事務所に取りに行きました。
どういうこと!?
このままの状態で移築するのが、モデルハウス売却ではなかったのですか?
もらった新しい図面は家に帰ってからゆっくり見ることにしました。

図面を持ってきたT橋さんは一言、
「 たまたま、監督がいたので確認したら、ひさしを一部だけ小さくすることも可能です 」
それは嬉しい。 嬉しいけれど、つい先ほど出来ないといったばかりではないですか。
 
何だか、不安と若干の不信感を感じた、第一回打ち合わせでした。

大丈夫でしょうか。
セキスイハイム様

運動会

今日は幼稚園で娘の運動会。
はじめての運動会なので、勝手が分からない。
7時30分開門で、7時に場所取りに行ったらすでに80人くらい並んでいた。
1番目の人は前日の21時くらいから並んでいたらしい。
10人くらい前の人が5時に並んだとの話を聞いて、ちょっと安心。
2時間早く並んでも、ほとんど変わらないのであれば、寝坊した言い訳もたつ・・・。

なぜか、父兄代表クラス対抗リレーの選手になっているし。

今週、娘は3回も当選した。
・モデルハウス売却キャンペーンの予備抽選で、サイコロを振って、4分の1の確率を当てた。
・父兄代表クラス対抗リレー。 あみだくじで選んだらしい。
・モデルハウス売却キャンペーンの本選。2000分の1。 信じられない。

運動会には奥様の母が弁当を持って駆けつけてくれた。

モデルハウス購入の長所と短所

明日、モデルハウスに行き、担当のT橋さんと打ち合わせをすることになった。

その前に、モデルハウスを購入した時の長所と短所をまとめておくことにする。

長所
1.大きい家に住める。
  (一般的な感覚でいうと)非常に大きい
2.高級感のある家
  会社の宣伝のために建てられているので、お金をかけて作ってある。
3.トータルコーディネート
  照明、家具、壁紙、床、設備すべてがコーディネートされている
4.太陽光発電
  4.8kWの太陽光パネルがのっている
5.安い
  何といっても、通常の半額以下になる。
  これまで考えていた予算より1000万円くらい減り、ローンが楽になりそう。
  家具、カーテン、エコキュート、太陽光発電もついている。
  さらにオール電化で電気代もほとんどかからないだろう。

短所
1. 広すぎる
  67坪は広すぎるかな。 購入予定の土地に入らないかもしれない。
  固定資産税も、光熱費も心配。
2. 間取り
  見せるための家なので、使いやすい間取りにはなっていない。
  実際に生活するとなると、結構住みにくそう。


明日の打ち合わせに向けて、建物の建築条件を予習してみる。
・ 高さ制限(第一種低層)
  問題ないでしょう
・ 建蔽率、容積率
  問題なさそう
・ 北側斜線制限
  問題なし
・ 道路斜線制限
  敷地の幅に余裕がほとんどなさそう。 これは厳しいかもしれない

モデルハウス

どんなモデルハウスだったのかを抽選申し込み書で確認してみる。
2階建てで太陽光発電がのっている大きな家。
木造でツーバイシックスのグランツーユーというらしい。

どうやら2つの選択肢があるよう。
1.モデルハウスをそのままの間取りで移設する(1100万円)。
2.モデルハウスを小さく変更して移設する(880万円)。

小さくして、それでも50坪もある。
これまでに検討していたプランよ10坪も広いのか。
ほぼ正方形の形をしていて、玄関が南面の東にある。
予定の土地には入りそう。
でも、モデルハウスを無理に3分の2の大きさに変更したようで、住みにくそうな間取り。
1Fの4分の1が玄関。ホールも含めて10畳くらいはありそう。
ダイニングがなくなっていて、リビングで食事をすることになるのか。
和室が変な形になっているし。

現在のモデルハウスのままがいいな。
でも、大きい。
67坪もある。建坪は40坪くらいありそう。
そんなでかい家、土地に入るのだろうか?
そんなことより、そんな広い家に住んでもいいものだろうか。
なんだか不安になってきた。

当選!?


仕事中の午後3時ころ、奥様より電話あり。
「大変なことが起こった!!」 とのこと。何事?

どうやらセキスイハイムの担当者から連絡があり、
「 モデルハウス売却キャンペーンに当選した 」 らしい

確かに応募したけれど・・・。
応募者2000人と聞いているし。
抽選のことも忘れていたし。
ちょっと信じられない。

とりあえず、今日の夜予定していたTYホームとの打ち合わせは延期。
電話で連絡すると、
「 営業手法かもしれませんよ。 本当かどうかちゃんと確認した方がいいですよ 」とのこと。
不安になってきた。

抽選の様子はラジオで放送されたそうなので、名のらずTELしてみる。
「 今日の抽選の当選者を聞き逃したのですが 」
「 ○○様が当選されました 」 ← 私の名前
どうやら間違いなさそう。

いったいどうなるのだろうか。

Sハウス地盤調査


今日は、家のことで忙しい。
AM Sハウスの地盤調査
PM Sハイムのモデルハウス抽選
夜 TYホームとの打ち合わせ

Sハイムのモデルハウス抽選はラジオ放送の中で行われる。
行く必要はないし、仕事中にラジオを聴く方法もないので、関係なし。
そもそも、あたると思っていないし。     ←そう思っていたら大変なことになったのだが・・・


まずは、Sハウスの地盤調査。
私は行けないので母に立ちあってもらった。

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地盤調査には本来、立ち会う必要はない。
建築中だって、途中で見に行く必要もない。
でも、立ち会ったり、見に行く建主の方が、建築現場では気をつかってもらえると思う。
実際、全然見に行かない現場では、建築中の建物の中で業者がタバコをすっていたり
するという話も聞いたりする。
もちろん、ハウスメーカーは差は出ないと否定するけれど。
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まあ、どちらかと言えば、細かい人だと思われておいた方が良いでしょう。


と言うわけで、敷地の近く(1kmくらい)に住んでいる母に立ち会いを依頼。
何の問題もなく、終了したそうです。

結果がでるのは1週間後くらい。

予選抽選会とサンウェーブ


今日は、Sハイムのモデルハウス売却キャンペーンの予選抽選日に参加。

でも、本当の目的は抽選ではなく、太陽光発電やエコキュートの情報収集。
だって、抽選には2000人も参加するらしい。当たる訳なし。


とりあえず受付をすると、担当のS井さんがすぐにやってきた。
今回の予選抽選イベントの説明を受け、先に抽選を行うことにする。
大きなサイコロを2個投げて、出た目で予選の当選が決まる。
当選確率は4分の1。
子供が喜ぶので、娘にサイコロを投げさせる。
1個目。 6が出た。 次は1か6がでれば予選通過。
あれ! 1が出た。
予選通過。
私はくじなどには全く無縁なので結構意外。
娘は結構くじ運があるのかもね。
本抽選用の用紙を箱に入れる。
すでにほとんど一杯。
まあ、2回チャレンジできる人もいるため、確率的には600枚くらいになるのかな。

イベント会場に戻ると、S井さんがやってきて、異動になったので担当が代わるとのこと。
新しい担当の方はT橋さん。 S井さんよりだいぶ年上のベテランのよう。

帰りにサンウェーブのショールームに寄る。
実はこちらが今日のメインイベント。
TYホームのシンクを決めなければならない。
2種類の中から選ぶことになるのだが、やっぱり高いほうがいいね。 ←あたりまえ
私は安いほうでもいいかな、と思ったのですが、奥様は高いほうを選びました。

これはまた、A津さん、頭を抱えるだろうな。
既に予算オーバー確実なのに・・・。

TYホーム打ち合わせ


しばらく連絡がなかったTYホームのAさんですが、メールを見てあわてて連絡してきました。

早速打ち合わせです。
TYホームのプランはすでにほとんど決まっているので、設備などの
細かい部分の打ち合わせが、ほとんでになります。

でも、設備は実物を見ないと、なかなか分からないのですよね。
スペックは理解できても、質感などはカタログでは分かりません。

TYホームではキッチンの設備はサンウェーブ製を採用しているとのこと。
ちょうど、土曜日はSハイムのモデルハウス売却キャンペーンの予備抽選会のため、
サンウェーブのショールームの近くに行きます。
ついでに見に行くことになりました。


大きな変更としては、収納の関係で玄関がアルコープタイプに変更しました。
アルコープは、初めてプランが出てきたときに、却下したのですが。
このときは、意味無くアルコープになっていたため、玄関を広くするために
却下したのですが、今回は、ちゃんと理由があってアルコープタイプになったので、
納得ができます。



Sハウスの地盤調査が8日に決まりました。
本当は今週中だったのですが、調整できなかったようです。

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